ひさびさに。

じゅんび。
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イラスタ。

 ちょっと前ですが、IllustStudioを買いました。
 安いもんです。5000円くらい。
 今後は、これで色塗ろうかなぁって思いまして。。。

 ちっとも起動しておりませんが。

 つか、セルシスは、IllustStudioとComicStudioを統合したツールとしてCLIP STUDIO PAINTを販売します。
 IllustStudioを持ってれば、CLIP STUDIO PAINT PROのDL版が無料でいただけるということで買ったわけです。

 歳を取ると、勉強しよう!って気が薄れてきますね。
 数年前なら、その努力自体が非常に楽しい遊びに感じられたんですけど。
 そんなわけで覚えるツールがひとつになれば楽だろうと、CLIP STUDIO PAINTには期待しております。
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ストライクウィッチーズ劇場版。

 先週の土曜日、『ストライクウィッチーズ劇場版』を見てきました。
 なにがあれかって、3回しか公演がないのですが、その前から2回の席が、見る見るネット購入で埋まっていくんですよ。
 もう前日までに1回目は完売、当日までには2回目も完売、3回目は19:00からでしたが13:00に着いた頃には、最前列しか空いてませんでした。
 前売り持ってますからね。
 遠くから来る友人もいたのですが、見れるかどうかでドキドキしましたよ。
 原因は、応援画集下巻の配布があったからです。
 噂どおり、数が当日分もないらしく3回目のsuteたちは貰えませんでした。
 1回目2回目、果たして本当に満席だったんですかね。。。

 と、ちびと愚痴を入れつつ、映画そのものは、sute的に大満足でした。
 話はあってないようなものでしたが、501だけでなく、小説などのスピンオフ登場キャラも総出演で、ストパンワールドが堪能できます。
 それだけキャラ出して、物足りなさがないんだから、完璧に近い脚本構成でしょう。

 ん。
 まぁ。
 サーニャの出番は少なかったですけどねw

 一緒に行った友人のうちひとりはストパン見てないやつなんで、かなり退屈したみたいですが、この映画、ストパン好きなら絶対行っておくべきだと思います。
 空ブンブン飛び廻るウイッチーズだけでも見る価値十分ですよ。
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テンキーで左手デバイス。

 お絵描きに便利な左手デバイス。
 しかしながら、それなりのお値段がかかります。

 んでま、貧乏人だったらコレだってんで、テンキーを使った左手デバイスです。

 MagicKeyPadと言うツールを使います。
(現状、64bitOSでは未対応なようですが)
 一度やってみたいとテンキー買ってきました。
 ELECOMのTK2-UF2BHBKという商品です。
 USB2.0*2のHUBとしても使えて(2.0としては未確認)579円でした。

 そんでまぁ、前述のMagicKeyPadを使ってみたわけですが。

 これは捗るかもしれない。
 実際のところ、キーボードのショートカットに慣れていれば、それでいいかもしれません。
 キー配列を変更したりするツールもいっぱいありますしね。
 まぁ、それをもっと使いやすい位置に持ってこれる。
 そんな感じで考えれば有益かもしれません。
 なにしろ安いんで。

 suteの使ったテンキーは、きっちりとキーが独立してくれたので、単純にキーが10数個増えたってことでもありますし。

 実のところ、suteはキーを打つのが苦手なんで、あんまりショートカット的なことはしないんですけどね。
 気合入れて慣れれば捗りそうな気がします。

 おすすめかどうかは人によりますが、テンキーが安価でげとできるなら、一度お試ししてみてはどうでしょうか。
 えっちぃな動画見るときの早送りなんかを良きポジションでできるかと思いますw
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カラーボックス収納。

 同人収納のお話。

 好みの出ることではありますが、suteはカラーボックスに入れています。
 壁面一面本棚にしたい時の最も安上がりな方法で、suteのうちでは横にガンガンと積まれています。

 カラーボックスは一発で部屋をチープにするので、重ねて言うようですが好みが出ますが、今まで横置きだったのを立ててみると、これがまたB5サイズの同人にピッタリなんですね。
 だいたい上が1.5cm弱、空くくらいです。
 これはなかなかに捗ります。
 奥行きがあるのが難点かもしれませんが、そこは、小さめのフィギュアを置くなり、奥にねんぷちの空き箱を詰めるなりしてください。

 と、ここまで書いたものの、隠すってことは想定していません。
 そうですね。
 男向け女向け「エロ」同人だと隠す必要もあるんでしたよね。

 がまぁ、無視です。
 知りません。

 カラーボックスだと、suteは関西でおなじみのホームセンターであるコーナンのをオススメします。
 まず安価です。
 通常で3段800円くらいだったと思います。
 そこからちょくちょく100円200円安い時があります。
 んでま、黒があります。白もありますし、ライトブラウンもあります。
 カラーボックスと言われるだけの、あの変なオレンジや青や白との組み合わせなんかはありません。
 そんで、わりと頑丈です。
 スーパーなんかで売ってるカラーボックスは、至極、やわやわですよね。
 コーナンのは比較的厚みがあります。
 逆に短所として、重みがあるとも言えるんですけど。

 別にコーナンの回し者ではありませんし、他のホームセンターはよく知りませんけどね。

 本棚に関しては自作が一番だと思うんですけど、ここまで安価なら一考もありませんかね。
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透明ブックカバー。

 suteは、本の背表紙が並んでるのを見るが好きです。
 買う楽しみ、読む楽しみ、並べる楽しみ、と本は三度おいしいのです。
 でもまぁ、なるべくならきれいに保存したいなとも思うわけです。
 タバコ吸いますしね。

 そこで登場、透明ブックカバーです。
 マメにきっちりとつけています。
 同人誌なんかはペラペラなんで多少は強度もあがるし捗ります。

 さて、そのブック透明カバー。
 suteの使うのは3種類です。

 ミエミエ(アニメイトなど)
 ブッカー君(通販など)
 美品くん(とらのあな)

 どれがいいのでしょうか?
 suteの私見ですが、品質的には、以下な感じです。

 ミエミエ≧ブッカー君>>>>>美品くん

 お値段は、高いほうから、

 ミエミエ>ブッカー君>美品くん

 ですね。

 美品くん、これはもうペラペラです。
 製品的には他の2種にかなり劣ります。
 しかし安いので、suteは、どーでもいい本用に使用しています。

 suteがメインに使うのは、ブッカー君です。
 ↑に入手方法を、通販などと書きましたが、店頭で売っているところもあります。
 そして、品質一番と言いながらミエミエよりブッカー君を推す理由。
 それは、サイズです。
 ミエミエは余裕のあるつくりをしているので、実際の本より背が高いのです。
 suteは本を縦に重ねて収納することも多いので、余った部分が折れちゃったりして不細工です。
 その点、ブッカー君は、ジャストフィット。
 非常に使い勝手が良いですね。
(ただし、例えば同じ文庫本でも背の高いものもありますが、そんな場合はキツキツになったり入らなかったりします)
 ちなみに、美品くんも少し背は高いです。

 なんてことを言いつつ、同人誌に関しては、主にミエミエ使用だったりします。
 suteの行動範囲にブッカー君の大きいサイズが置いてないことと、B5・A4に関しては、それほど余る部分が気にならないという理由からです。

 あと余談なんですが昔は、ミエミエにはアニメイト、美品くんにはとらのあな、それぞれのロゴが印刷されてたのも、ブッカー君選択の理由ではありました。
 今は3種とも全体が透明です。

 つことで、急に思いついたので、透明ブックカバーの私的感想みたいなのを書いてみました。
 結局はカバー自体が汚れたり、よれてきたりするんですけどね。
 興味がある方は使ってみれば、どうでしょうか。
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ミヤコのアニメック

 なんか急に思い出しました。

 昔、心斎橋にアニメショップあったよなぁ。

 って。

 で、ググる。
 なにしろ店名覚えてないもんだから、なかなかみつからない。
 淡い記憶じゃ楽器屋さんだった気がしたんですけど。。。

 ようやくいくつか書かれているのをみつけました。
 そうです、ミヤコのアニメックです。
 正直、アニメックという名は全く忘れてましたが、ミヤコって名前はノスタルジックに響きました。

 ミヤコは、レコード屋(CD屋)さんで、楽器も置いてたようです。
 その3Fがアニメックでしたねぇ。懐かしい。
 個人的には、アニメイトやペロよりも好きなお店でした。
 なんか居心地が良かったんですよね。
 当時のヲタ仲間が思い切り誘うのでチョキ(井上和彦、小杉十郎太、本多知恵子、荒川美奈子のユニット)のライブチケット買って見に行った記憶があります。
 すみません、まわりがみんな立ち上がってる中、最後まで座って見てたのはボクです。ごめんなさい。
 だって、声優さんとしては一流でも歌や音楽はまた別の話ですからw

 しかし、ネットもない時代、どうやってアニメックをみつけたのか記憶にありません。
 外見はレコード屋さんですしね。
 ペロなんかは関西ヲタの聖地でしたから、雑誌などで名前をよく見ましたし、東映の映画見に行けば嫌でも気がつきます。
 アニメイトは行動範囲内でした。
 道頓堀で映画見た後、心斎橋歩いてアニメ系の看板でも見たのかなぁ。
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アクエリオンEVOL。

 おもしろいですね。
 今期のアニメです。
 もとい、今期一のギャグアニメです。
 ミルキィ超えちゃってると思います。

 suteは一期も大好きなんですが、二期がこんなにおもしろいのは、嬉しい誤算でした。
 マリー、いかれてるぜ(ΘωΘ)b

 とにかく毎週、次の話が楽しみなんですが、一番気になるのは、紙袋ちゃんの中身ですね。
 美女か? 美女なのか?
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とらドラ!

 年末に買ったBD-BOX。
 なんだかんだで今、見ました。
 案の定、ほぼ一気見でした。
 休日にして良かったです。

 今更言うことでもないですが、名作です。
 未見の方は、是非見てみてください。

 大河が暴力ワガママ女にしか見えない→みのりんが池沼にしか見えない→あーみんには魅力を感じない。
 というコンボにハマらない限りは、感動できると思います。
 真のヒロインは竜児くんですしね。

 おすすめです。
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いぬぼく。

 妖狐×僕SS。
 原作未読でアニメ一話視聴。
 友人にどうだったか聞かれて、

「ぼくは好きです」

 と答えた。

 その後、二話見て、原作一巻読んで、

「ぼくは、多分、ハマります」

 とか言う流れ。

 suteは『S.A』とか大好きなクチなんですが、そういった感じの少女マンガっぽさがありますよね。
 ギャグパートが『WORKING!!』っぽいのも、これまた好みです。

 で、二巻も読みました。
 原作厨の皆さま、すみませんでした。

 これ、凄くおもしろいです。

 わざわざ「ぼくは」なんて付ける必要もなかった。
 毎週1冊ずつ買ってこうなんて思う必要もなかった。
 蜻蛉出てきて本番だったんだな。
 よく変態ラブコメって言われてた意味もわかった。

 すっきりとした気分で、ハマらせてもらいます。
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